日記とリンクするべきではないかと気づく。 でも name タグをつけてまわるのが面倒くさいな。 とりあえずメモっておこう……(6月18日)
ちまちまと備忘録的に、やって(る|た)ゲームの事を書きつらねる予定のページ。 名前が英語だったりカタカナだったりするが意味はあまりない。 去年以前に買って今やっているゲームも含む。 日付はコメントを書いた日。 続かないかも。
★は個人的お気に入り度。内部的優先順位で飽きると減る事もあり。 ☆はおススメ度(やってみれ度)。 共に5段階。
う〜ん、更新した場所がわからなくていかにも読みにくいな。 だれも読まんやろ。 コメント毎にファイルにわけて、更新日でソートするスクリプトでも作ればいいのだろうが……。 まあ、そのうち考えます。 (2月8日)
同名の PS ソフトがアーケードに進出。 なんだかヘンなギターンテーブルというコントローラで操作するのだな。 ピックにあたる部分に×○△□の4つのスイッチがついてる。 あと LR のかわりにネックのスライドスイッチと本体のターンテーブル。 でも操作感はイマイチかも……。 ネックにボタンつけるのは、ダメだったんだろうなぁ。 私はあまりやる気しませんです。 (12月21日)
タイムクライシスの銃が機関銃になったゲーム。 爽快感はかなり高い。 背景が派手に壊れまくるのは気分がいい。 ん〜、MATRIX(映画)入ってるかも。 でも難易度も高いような……。 家で思う存分遊びたいな〜。 とはいえ、PS じゃ性能的に無理かな。 (12月21日)
セガの新作音ゲー……っていうかバカゲー? 2個のマラカスを持って、音楽と画面の指示に合わせて左右・上中下の6箇所で振りまくるゲーム。 さらに、時々「ポーズを取れ」とかいって2個のマラカスを指示の通りに向けてポーズを取らされる。 このへんがなんかギャラリーに馬鹿ウケ(死語?)。 割とパッと見て内容がわかる気がするのはいい。 のだが。 実は結構説明不足だったりする。特にメニュー選択の操作系付近。 ソニックチーム、アーケード慣れしてないってことか? あと、マラカスが結構重いんだよね〜。腕痛い……。 (12月21日)
今回楽曲圧縮収録されており、2nd MIX の曲も全部入っているらしい。 同時に両方で遊ぶには PS で NONSTOP ORDER するしかなくって、普通は 2nd MIX コマンド(選択ボタン <<>>)入れるしかないのだが。 まだ 2nd でやってる人は1回しか見たことない。 勢い 3rd 側はほぼ全曲入れ換え(STEP BATTLE 専用曲除く)となっており、もう大変。 全曲モードしかないので、いきなり30曲以上並んでいるのでは初心者の人は大変だろう。 前みたいにある程度難易度で2つに分かれていた方がとっつきやすかっただろうなとは思う。 難易度は、basic は易しく、another は難しくなっている。 特に後ろの曲はテンポがみな速いので……。 maniac は Step Step Revolution となって別立てに。 コイン投入後コマンド入力でタイトル画面が変わるのだな。 こっちは滝に次ぐ滝という感じで体力的にも辛いものが。 とりあえず another 全曲クリアしたので、ぼちぼちやるかも。 (11月23日)
狙撃物。 ポイントは、テレビ画面ではマメツブのように小さく見える標的に対し、ガンについているスコープを覗くと大きく拡大されて見えるというギミック。 スコープの中に液晶ディスプレイが内蔵されているのです。 これはなかなかいいアイデアだ。 両目で同時に全景と拡大画面を見るのに慣れてないので、敵を見つけてサイトに入れるのが結構難しいのだが、慣れてくると楽しいのではないだろうか? とりあえず1回やってみるといいよ。 (11月23日)
もう6作目なんだねぇ。 私は 2nd からだけど。 基本的に 4th 寄りのデザインだけど、コンボが無くなり、ゲージの伸びが鈍り、expert 以外に光る great が無くなってちょっと昔に戻った気分。 曲数がめちゃくちゃ多い。4th の曲も全部入っているのかな。 選曲画面の曲リストを見ると新曲が一目で分るのはいいかも。 見ている限りでは、旧曲の絵も変わっているようだ。 単純な絵の繰り返しが多いのはあいかわらずだけど、4th よりいい感じになったと思う。 まあ、好みの問題かもしれないけど。 (9月26日)
コナミの筐体物レースゲーム。 たぶん、ポイントは派手で本物っぽい事故シーン。 ぐしゃっと潰れてガラスなんかが飛び散るのが妙によくできている。 その割に壁ターンとかありだけどね。 事故ると被害額が表示されるけど、見てる余裕はあまりなかったりする。 バスやトレーラーでも走れるあたり、ちょっと馬鹿ゲーテイスト。 対戦プレイしてると前で事故ってて、横転したトレーラーに道塞がれたりしててアツい。 友達をさそってやってみよう。 でもプレイ直後に実車に乗ると危険かも……。 (9月26日)
NEOGEO の横画面縦シュー。 VISCO のページによるとアクションシューティング、らしい。 1999年のクレジットが入っているが、89 の間違いではないかという気分になる内容。 いまいち何を狙って作ったのかよくわからない……。 といいつつちびちびやっているけどね。 出回っているのだろうか? (9月26日)
右上と左上の2つ矢印の増えた、上級者向けな感じの DDR。 一人用で筐体が小さ目なのも売りなのだろうか。 パネルも薄くなっている。そのせいか踏み心地は悪い。 実は結構気に入っていたのだが、1回プレイ中にひどく背筋を痛めてしまったため、当分やらないと思う。 通常の DDR より画面の位置が高いため、あごが上がってしまい、私の体型だと背骨に負担がかかるようなのだ。 (9月26日)
ナムコのギターゲー。 Guitar Freaks よりもっとギターっぽくなっているような気がする。 フレットが12箇所押さえられて、ミュートとレバーがあるのね。 ギター自体も実物大ででかいよ。 normal までは右手のピックしか使わないのでとっても簡単。 expert ではじめてそれ以外の部分を使うようで(未プレイ)。 ピックした位置が画面に残るのはいいな。 でも……遊んだゲーセンでは音が小さかったので曲が全然印象に残っていませんよ。 これもコナミに訴えられたらしいんだけど、どこを問題にしているのかさっぱりわからないよ……。 (8月22日)
VJ の筐体をまんま流用してコンパネだけ変更した音ゲー。 レバー1個とボタン1個だけでやる。 難易度によって1列から4列の楽器を1ボタンでまかなうのね。 表示はパカパカ方式というか、譜面固定でバーが動くタイプ。 ただ、1小節+上下にちょっとしか表示されていないのでかなりやりにくい。 曲はまた例によって有名曲から。 Monkey Magic とか Like a Virgin とか、私でも知ってるような曲が入ってます(歌ってる人は別人)。 ボタン1個なのであまり奥は深くないのかも。 判定が超厳しいのでスコアアタックするといやな気分になれるかもね。 ジャレコ、VJ 破棄したらしいから全部これに変換されたんかなぁ……。 (8月22日)
いわゆる小室バージョン。 曲数は少なめ。 画面がハイレゾで 60fps になったようで矢印のスクロールはとっても綺麗です。 でも曲がどれも同じに聞こえてなんかいまいち……。 曲によっては double が面白いらしいのだけど、そこまで達していない私はあまり興味なし。 と思ったが、trick でやってみたらちょっと楽しかったよ。 少し見直した。 (9月26日)
ケイブの新作縦シュー。 今回は式神がキモみたいですわ。 ショットボタンを押しっぱなしにすると式神というのが出現して、「敵弾に重ねるとしばらく弾の動きが止まる」「敵に重ねると爆弾を飛ばす」「弾が止まっている時にその弾を撃った敵を倒すと弾が銭になる」といった効果があるのですね。 で、式神はどこにでも移動できるのをいい事に敵が横から出てきて弾をバリバリ撃ってきたりするので、うまい事式神で弾を止めつつ敵を倒して弾を消さないと、大変なのです。 他にコンボっぽい仕組みも入っているので、稼ごうと思うとかなり頭が痛そうな感じ。 自機の当り判定はとっても小さいので、私でも3面ボスくらいまではすいすい避けられてなかなか気持ちよかったですよ。 ……で、「ぐわんげ」ってどういう意味? (7月26日)
やっと出ましたギターフリークス第2弾。 曲数もばーんと増えました。 この新曲がまたかっちょいいんだよね〜。 ただ、今回同時押しの押し換えが非常に多くて左手に厳しい曲が多いですわ。 とりあえず全曲クリアした。 PS 版に感謝。 DM とのセッションもやってみたいけど、相手がいない……。 社長に期待。 (8月22日)
筐体にリズムパッドがはまっております。 ドラムです。 リズムゲーも来る所まで来たという感じですな。 両手に加えて片足が入るだけで、とたんに自分が何をやっているのかわけがわからなくなりますよ。 でもそのわけわかな感覚が新鮮という話も。 やってるうちにだんだんできるようになってくるのがいい感じ。 もしかしたらこれも人類全能化計画の一環なのかも……(メーカーがちゃうで)。 最初は無理だと思っていた Real 全曲クリアを果たし、現在 Ex.Real に挑戦中。 やればできる!! (11月23日)
1回だけプレイ。 ジャレコ版 DDR ……と言ってしまっていいのかしら。 パネルが丸くて6個になっている。 前後がなくて、左右に3個ずつ。前から赤青黄で、左右は同じ色。 パネルの直径が私の足より小さめで、しかもパネルは凹んでいるので、踏みそこないそうな気がするのだがどうか?? 曲はなんか懐しの名曲とかが多いらしいがよくわからない。 6個になってるのはまあいいのだが、表示が矢印じゃなくて色っていうのはやっぱりよくないんじゃないか。 そりゃぁ、色自体の認識は矢印より早いだろうけど、それを場所にマッピングするのにもう1回変換しないといけないんだもん。 一応申し訳程度に丸に印がついているのだが、中心に向かってついているのですぐ混乱する。 左右を区別しないで色だけが来るモードは、うまくやると面白いのかもしれないが……。 やっぱりいろいろとプレゼンテーションに難ありのような〜。 (6月18日)
VJ に比べるとかなり遊びやすくなったように思う。 どのボタンでも音が出るので、押すタイミングを掴みやすくなったのも大きいのではないだろうか。 せっかくの3画面が完全に意味無くなってしまったような気もするのだが……。 難易度が大幅に下がったようで、あまり燃えないという気もする。 (6月18日)
another まではどれもほぼクリア安定という感じでちょっと maniac にも手を出したものの、キツくてあまりやる気にならず、basic double に逃げたりしている今日この頃。 ちょっと根詰めてやりすぎた感あり。 ギターやドラムに興味が移っており、DDR はちょっとお休みという感じになっているかな。 でも全然やらないと下手になるからな〜。 たまにはやらんと。 (8月22日)
another を除いて隠し曲も全て1回はクリア。 7つ星もまあなんとかなってきた。 他の曲もまだまだ練習が必要な感じではある。 Ex.techno に挑戦してみたけどやっぱり無謀だった。 Ex.vocal、Ex.street、Ex.special を初プレイクリア済み。 another と horrible は手を出す気にならん。 曲は結構好みなのだけど、真ん中の絵は使い回しが多かったりやたら「4th MIX」とか「beatmania」とかいってるのばっかりでいまいちな気がする。 (6月1日)
バトなんちゃらシリーズ(なのか!?)第3弾。 なんか全然変わってないように見えるのは私がじじいだからかもしれませんが、性能が足らない基盤をひたすら使い回している感じがするのは結構いやなものです。 ていうか ST-V とかにした方がいいんでないの。 シューティングでキャラ消えちゃだめでしょ。 Normal を1回やって即クリア。 Advanced はまだ未プレイだが、やらないかも。 (5月18日)
ゲー大に入荷したので最近よくやっている。 Another HardTechno クリアまでの道程は遠そう。 とりあえずインカムに貢献して 4th へのバージョンアップを期待。 だめか? (5月6日)
やっとクリアできたよシルバーガン。 4月20日の事でした。 STAGE 4 経由。 900万点でもクリアはクリアだ。 でも B が育ってなくってちょっと偏りすぎだったな。 STAGE 2 もクリアしたい物だが、より稼がないとつらいかも。 とりあえず「NO REFUSE」と「BE PRAYING」両方入手したのでもうちょっとやりますかね? とかいっても、なかなか固まってしまったパターンを変えるというのは難しいなあ。 単にジジイなだけか。 (5月6日)
弟曰く「100万点エブリで勲章が育って弾がいっぱい出ればいいと思っている縦シュー」。 ショットを押し続けるとゲージを消費して出る強力な攻撃で、地上物を破壊すると勲章が出る。 いくつか取ると点が増えて、最終的に 10,000点になる。 ゲージは敵に撃ち込むと回復。 あとボムがある。 まあなんというか、特にこれといって特筆すべき所もないような……。 (5月6日)
expert の HYPNOTICA 以外は割と安定かな〜。 そろそろ新曲をやってみたい気分かも。 ハイスピードモードもやってみたけど、現実的に言って Cutie Pie と Chicago Blues しかクリアできんと思う……。 (6月1日)
なんか画面が WIDE になって鍵盤が7鍵に増えた、豪華で難しい beatmania。 画面中央の画像が動画になって派手だ。 楽譜(?)表示が今までのと違って白鍵同士が隣接していないので、つい間違って押してしまいがち。 これと普通のと両方交互にやると混乱しそう。 オブジェクトの間が開いているので、ぱっと見リズムを把握しにくい気がする。 曲を覚えないとだめかなぁ。 サントラ出てる? (4月6日)
「X」つーことはもう10作目か! 早いな! ……うそです。 「2」のリメイク版ですわ。 とりあえず3回ほどプレイ。まだ4面まで……。 アオリでは「装備が強力になって楽になった」みたいな事を書いてあるけど、当然難易度はアップしております。 一番キツいのは、「プログラムが最適化されてタイマ落ちが減った」ってとこ。 3面ボスとか歴然。 まあ弾が速いこと速いこと。自機も速いけど。 ってことで、とっさの判断で避けるのがさらに大変になっとります。 今の所背景は同じで敵のパターンが全然違うという感じ。 隠し捕虜の場所も変わっている。 4面(中国)以外でも食べすぎで太るとか、太った時のヘビーマシンガンが斜めに撃てるとか、前は後半面でしか出てこなかったメタスラが1面からガンガン登場するとか……。 だいたい、1面ボスがいきなり違うし。 ってなわけで、しばらく遊べそう。 「2」やってないとつらいかも。 (3月29日)
NEOGEO の横画面横シュー。 なんかシステムとか画面の雰囲気とか面構成とかが「R-TYPE」シリーズに激似。 3面は大型ボスとの戦闘だったり、5面はドップを思わせる堅い敵が列になってたり。 フォースは飛ばないけどね。 かなり覚えゲーな感じなのも似ているかと。 これもやっぱりはげしく処理落ちするのだよな。 死ぬと波動砲充填速度アップアイテムがパーになるのですごく厳しい。 結局5面ボスに1回辿りつけたところまで。 無念。 (5月6日)
横画面縦シュー。めずらしくゲー大に入った新作シューティングだ。 弟曰く TAKUMI 製作らしいが、どっかにロゴ出てたっけな。 なんだか弾撃ちは怒首領蜂のパクリっぽいのが多い。いいのか。 最初の数面がランダムに入れ代わるというのもどっかで聞いたな。 中ボスとかでゲームが中断してセリフが入るというのもどっかで見たぞ。 ショットボタン連射では面間/面中デモが飛ぶまで微妙に間がある(スタートボタンだと早く飛ぶ)のはいただけない。 絵はしょぼめ。 リフレクトフォースは割とよいが、それで大量に発生する勲章のせいで弾が見えにくくなるので気をつけたい。 点数の桁が馬鹿みたいに多くて笑える。 でも稼ぐ人は大変だろうなぁ。 派手に弾が出ると自機までキャラオーバーで消えるのは勘弁。 CPS2 ってこんなもんなのか……。 (3月17日)
初プレイ、装備4で1回やってみて3面ボスまで。 二回目、装備6でやって5面空中戦で死。 難易度的にはまだ許せる範囲……かな?? ホワイトハウスでは既にやっている人がいないような気がするが、気のせいだろうか……。 装備6は、ミサイルを押しっぱなしで上下、連打で前攻撃になるのはいいのだが、ホワイトでは6ボタン筐体に上通常下連射で入っているので、手が忙しい。 強いのはいいんだけどね。 (3月3日)
ぱっと見があまりにもビーマニに似ている音楽ゲー。 画面を操作する3ボタン+レバーがあるのが新しいのだろうが、自分が操作している画面を見る暇などないので、いまいち達成感は薄め。 デフォルトでダブルプレイ状態な手の配置になるので左手がつらかった。 あまりグッとこないので、たいしてやらないでしょう。 (2月8日)
PEPLOS で難易度下げまくってクリア(ラスボスが瞬殺できるから)。 他の自機でラスボス最後の高速扇状弾を避けられる自信はない。 現在 WINDINA でやっている。 アイテムを取りまくると難易度が激しくアップするのがなんとも。 おかげで6面が抜けられない。 タイマ落ちやスプライトオーバーが激しく、「NEOGEO でなかったら……」と思わせる一品。 ゲー大で稼いでいる人は、ハイスコアが2700万に更新されている。 データを見たらランクがかなり高かったので、夢稼ぎしていると思われる。 (2月8日)
drum'n base と 裏 hardtechno 以外はとりあえずクリアできる程度。 ためしに Ex.Techno をやってみたらギリギリでクリアできた。 と思った所で Complete MIX が出てしまい、3rd は消滅の模様。 結局 Ex.Special はおがまずじまい。 (1月26日)
正月にちょっとやってみた。 やっぱり、見て避けられない高速弾は好きでない。ていうか対処できない。 遅い弾がわらわらくるゲームの方が好きだな。 今の所 5面で挫折。 弟によると、ほとんどはパターンでリズムにあわせてほいほいほいと避けるらしいのだが……。 (1月26日)
3回ほど、それぞれ違う課題をやってみたが、車幅間隔が壊滅的に欠如していたり、度胸が全然なかったりした。 こんなんじゃ、免許取りたいと思わないよなぁ……。 (1月26日)
Gunblade NY の続編みたいなもの。 敵のミサイルを撃ち落とすのが結構むずかしくて、すぐ終わってしまう。 そのうちお金を詰んでコンティニューしまくって最後まで見てやろうかと思っている。 思っているだけ。 (1月26日)
買ったのはだいぶん前だし、もう「7」が出ているのに今さら始めてしまった「6」。 しかも英語版。 今回から完全 3D になったものの、3D カードには対応してないのでちょっと画面はしょぼめ。 前作までの雰囲気やシステムを残してはいる。 街と外の区別が無くなり、一体となった。 街の人が全部同じ格好でちょっと不気味なのは御愛敬か。 あいかわらず、ぽいと世界に放り出されてあとは勝手にしろ、という作りは健在。 以前のようにイベントの場所を座標で示す事ができないし、マッピングも困難なので(オートマップはある)、うまくメモを取らないとクエストを貰ったはいいが褒賞を貰えないなんて事になりかねないので注意。 まあ、困ったら Spoiler Centre あたりを参考にしながら進めますよ。 (11月23日)
海外ではPro Pinballシリーズ第3弾として発売されたデジピン。 日本では、「Big Race USA」だけ Media Kite が SUPER 1500 シリーズとして売っている。 第2弾「Timeshock!」は Gamebank が売っていたらしく、結構高かったらしい。 Pro Pinball シリーズは各パッケージ1種類しか台が無いのだが、比類無き作り込みに圧倒される。 最大 1600x1200x24bit カラーでレンダリングされた精緻なフィールドに、実際に回転する様まで表現したボールが実に本物らしく動きまわる。 CPU パワーが余っているなら、さらにモーションブラまでつけられるのがまたすごい。 筐体の設定も細かく変更可能で、筐体の傾斜やフリッパーの強度、盤面の鮮度まで変更可能。 本物のピンボール台さながらのオペレータモードもあり、さまざまな統計情報の閲覧、ゲームフィーチャーの設定、筐体のテスト等が可能。 効果音もすばらしい。 なんでここまで作り込めるの? という感じだ。 しかもこれが 1,500円で手に入るとは。破格の値付け。 マニュアルが不備でルールが全然掲載されていないのは残念だ。 が、The Tower of Pinにルールシートがあるので、参考にするとより楽しく遊べるだろう。 Pro Pinball の出来がどの程度の物か見たい人は、Timeshock! のデモが公開されているのでダウンロードして遊んでみるといいだろう。 640x480 のモードしかないが、動きのよさは充分堪能できる事と思う。 (11月1日)
21st Century 製作の「Slam Tilt Pinball」をココナッツジャパンが日本語化(パッケージのみ?)して売っている物。 マニュアルは日本語化されており簡単な攻略も書かれていて親切な作り。 インストールした瞬間に DirectX3 が自動的に突っこまれたのには閉口したが、まあそれは再度インストールしてなんとか。 画面は昔なつかしい2D俯瞰タイプ。 本物のピンボールとしても作れそうなリアル型デジピン。 ボールの動き等は結構いい。 また、4台それぞれテーマに沿った作りになっていて、なかなか楽しい作り。 デジキューブで売っているためそこらのコンビニで買えるのと、値段が 2千円と安いのが魅力か。 (11月1日)
「DESCENT: Free Space」(日本版は「CONFLICT: Free Space」)の続編。 DESCENT という文字列はタイトルから消えた。 ストーリー的には前作の続き……だと思う。 実はまだトレーニングミッションしかやってないので……。 前作より出来がいいという事らしい。 まー、あいかわらず艦船のデザインはかっちょ悪いですけどね。 (11月1日)
「X-Wing」「TIE Fighter」シリーズ(Collector じゃない DOS 版の方)の正当なる後継という感じのゲームがやっと出たよ。 「X-Wing vs TIE Fighter」ははっきりいって一人用はやる気しない作りだったもんね。 状況によって BGM が動的に変化する iMuse システムも復活してすごく嬉しい。 帝国のテーマと共に Imperial Star Destroyer とかワープアウトしてきたらドキドキするでしょ、やっぱり。 結構ムズイミッションもあるけど、楽しいぞ〜。 (6月1日)
なんか今さらだけど、StarCraft を買った。 Age of Empires に似てますな(逆だ)。 箱に入ってない OEM 版っぽいやつを買ったのだが、CD key が使えなくて焦った。 やばい物つかまされたんかな。 まだ練習ステージっぽい所を2面ほどやっただけなのだが、面白そう。 でも、Dune 2 (ふるぅ〜)の時と同じように途中で詰まるかな……。 (6月1日)
ふと気がつくと軽く3時間ぐらい飛んでいる、かなりハマリ度の高いゲームだ。 とりあえず一番低い難易度は割と適当でもクリアできるようになった。 ので、難易度を1段階アップ。 ついでにマップを一番でかい Huge にしてちょっと後悔中。 なんとか絶滅はまぬがれて最大勢力にのし上がったので、安定といえば安定かも。 そろそろ次の難易度に挑戦かな〜? (5月18日)
Nifty のピンボールフォーラムで話題になっていたデジピン。 ボールの動き等かなりよくできているという噂だったので、ちょっと探していた。 秋葉原の T-ZONE ミナミに行った時に発見。 なんか投げ売りで値段が 3,000円しなかったという。 この値段なら即買い。 台自体はオリジナルな物。 画面は最大 1024x768x16bit でかなり綺麗。 ボールへの映り込みまであってちょっとびっくり。 ちょっとやった限りではボールの動きも割と納得できる作りになっていると思う。 デジピンでデフレクションポストトランスファー(ホールドしたボールをフリッパーの上の三角なところの下の角に当てて反対のフリッパーに渡すワザ)がふつ〜にできるのってあんまり無いんだけど、このゲームは同じような感覚でできるよ。 台が2種類しかないのでちょっと物足りない感じもあるけど、この値段なら文句ないわなぁ……。 (4月26日)
CD 7枚組み、実写フルボイスのホラーアドベンチャー。 かなり古いのでもう買えないんじゃないかな……と思っていたら、T-ZONE ミナミで「1」「2」セットを売っていた。合わせて CD 12枚組みだったっけな? まあ今さら買うほどのもんでもないかもしれないけど。 あ、でも、家庭用とかで出ている「ファンタズム」はこれの移植版らしいぞ。 残酷なシーンがあるからか、18禁。家庭用はサターン用である。 CD は多いが無駄に動きも多いので、1枚目は結構あっという間に終了。 今から2枚目。 字幕が無いので話がいまいちわかってない。 よってに、英語版はあまりお勧めでないです。 (4月26日)
全長150m の Dreadnaught 級戦艦をあやつり様々なミッションをこなしていくゲーム。 ちょっと STARTREK 入ってるかも。 まだ実戦に入って2つくらい進んだ所。 ニュートン物理に比較的忠実なフライトモデルが楽しい。 ラダーペダルが欲しいな……。 (1月26日)
F-16 Fighting Falcon のフライトシミュレータ。 名作 Falcon 3.0 の正当な後継と言えそう。 1.06 パッチ登場。 今回のパッチのテーマは「安定性」らしく、crash が大量に直っている。 readme には書かれてなかったけど、メイルで出した設定画面の不具合がしれっと直っててちょっと嬉しい。 しかし実は全然やってなかったりするんだよなぁ……。 根性と気合いが足りません。 (3月29日)
F-22 Raptor のフライトシミュレータ。 F-22 ADF にダイナミックキャンペーンを積んだ物。 ちょっと飛んでみた程度。 イベント発生までスキップできるキーがあるため、気軽に遊べる。 着陸まで飛ばしてしまうので、堕落してしまいそうだが。 Falcon に比べると、アビオニクスはゲームゲームしていると言えよう。 (1月27日)
Eurofighter 2000 のフライトシミュレータ。DID を一躍有名にしたゲーム……だと思う。 Ver 2.0 には Windows 版(Super EF2000 相当?)と、DOS 版の TACTCOM (ダイナミックキャンペーン)と、Glide 対応の Graphic+ が入っててかなりお得。 Glide 対応の Graphic+ は Voodoo2 だと色が変になるが、環境変数をいくつか設定するとよいようだ。 とりあえず動く事を確認した程度。 (1月26日)
Monster Sound MX200 のおまけ。 以前デモだけやった感じでは、エフェクトは派手だが、そんだけかも、という印象。 とりあえず入れて遊んでみた。 Dreamcast 版とあんまり見ため変わらない感じ。 解像度はこっちが上で、フレームレートはあっちが上という所だろうか? あんまりやる気なし。 (1月29日)
これも Monster Sound MX200 のおまけ。 よく見たら3面入ったデモ版だった。 ちょっと入れてみたけど、Pentium 90 推奨という時代の物で、ちょっと見た目等は厳しい。 酔いそうなのでやっぱりやらんことにする。 よって評価不能。 (1月29日)
MX200 を買って、Aureal 3D (立体音響)対応だってんでやってみた。 スピーカー4つにしてな(2つでも立体に聞こえるらしいが)。 トレーニングをやってみると、確かに後ろから教官の機のエンジン音が聞こえるじゃありませんか。 宇宙で音は聞こえないというようなありがちなツッコミは不許可。 このゲーム、難易度 easy でしかクリアしてないから、本当はやり直したいのだけど……。 (1月26日)
「Civilization」シリーズの後継っぽいゲーム。 いや「Civilization」ちゃんとやったことないんで、いまいちわかってないけど。 アルファケンタウリにある惑星の上で国取りをする、といったら乱暴すぎるかいな。 この手のゲームはあんまり得意じゃないんだよなぁ〜と思いながらついデモで遊べる100年間をフルに遊んでしまった。 チュートリアルと、ユニットの行動や基地運営を自動化できるってあたりで初心者にも優しいと思う。 問題はまだ英語版しかないってことかも。 日本語 Win98 では、キーボードの言語のデフォルトを英語にして再起動しておいてやらないと遊べないそうなので注意。 (4月11日)
とりあえず体験版だけ。 「X-Wing」「TIE Fighter」の流れを継ぐ STARWARS 物の 3D 宇宙ゲー。 シミュレーションっていう程シミュレーションじゃないし……。 基本的な操作とかはあんまり変わってないようだ。 「X-Wing VS TIE Fighter」がストーリーを捨ててマルチプレイヤー重視に走り、一部(含む私)に不評だったためか、今回はまた初心に帰ってシングルプレイにも力が入っている模様。 あと、状況によって変化する BGM が復活したのも嬉しい。 今回はミレニアムファルコン号にも乗れるのは、売りなのかな。 個人的には重たい事もあってあんまり嬉しくないのだけどな。 デモでは装備が貧弱だったからかも。 もっとミサイルとか積めそうだし。 画面の特殊効果については、「Colony Wars」とか「Free Space」よりしょぼい気がするが、映画 STARWARS が元だと考えるとあんまり効果つけるのも変なのかもしれない。 (3月31日)
T-ZONE キャナル店でデモっていた物。 Microsoft Force Feedback Wheel 装備だった。 これがすげえいい。 フォースフィードバックがゲーム内容にめちゃくちゃはまっている。 とりあえず机が欲しくなった。 ちなみに CMR は PS でも発売予定なので、買うかも。 (1月26日)
Wizardry #4 `Return of WERDNA' と #5 `Heart of the Maelstrom' のカップリング作品。 #4 はちょっと難しすぎるということで、召喚・戦闘システムとイベントバランスを調整したアレンジ版も収録されている。 某 PCE 版のようにアレンジ版しかないようなら買うつもりはなかったが、両方入っているというのと、アレンジのクリア後のオマケが嬉しそうだったので購入。 #4 は #1 の次に好きな作品なのだが、あんまり同意を得られないんだよなぁ。 いちおう Master Adventurer の賞状も持っていたりするので。 #5 の方は 88 版のあまりの遅さに耐え切れずに挫折してしまって未クリアなので、そのうちやりたい所である。 (11月1日)
第3者視点型 3D アクション。 隠れる必要はないけどぱっと見「メタルギアソリッド」が似ているかな? 主人公を操作して液体爆薬をしかけまくり、起爆ボタンで大爆発! さまざまなミッションをこなしつつ、全長 200km の巨大戦艦を内部から破壊するのである。 セットボタンをポンと押せば足元に設置、押しつづけるとロックオンサイトが出て遠隔地にも設置できる。 このへんの操作性はかなりいい。 画面も PS としてはかなりがんばっていると思う。 ムービーのお人形さん加減はちょっとあんまりだけどね。 後半は「やり方がわからないとどーにもならん」ボスが多くて、結構ストレスがたまるかな。 とはいえ、力押しで抜けられてもつまらないしなぁ……。 ああ、そうか、同じ事を何度も何度もやってボスの体力を削らないといけないのが苦痛なのだな。 いや、たいていのアクションはそういうもんだが、微妙にサジ加減が厳しい気がする。 このへんは個人差があるかもしれない。 ラスボスは歯応えありすぎ。 全体として良質のアクションゲームである事は確かだ。 (11月1日)
「ジャンピング・フラッシュ」シリーズ第3弾。 今度は舞台を前作から数世紀後に移してのスタートだ。 画面はより綺麗になっているが、操作等はほとんど同じ。 ただ、多段ジャンプがうまくできない人用に自動なんていうのが増えている。 今回は前作までと違って、多彩な依頼をクリアして話を進めていく形式になっている。 かなり広い空間を苦労して飛び渡っていき、風で飛ばされた洗濯物を回収するかと思えば、狭い島の中でモグラと死闘(?)を繰り広げたりもする。 依頼にはかなりバリエーションがあって面白い。 登場人物ごとにストーリーがあって、ちょっとホノボノ系。 結構よくできていると思うのだが、あまり売れてないらしい……。 (11月1日)
いわゆる rogue 系、ダンジョン自動生成 RPG。 コンシューマ版本家の登場といった所か。 さすがに本家、細かい所までよくできていると思う。 でもやはり敵は低速メモリカード。 リセットやコピー技が使いやすいというよりも、途中でいつでもやめられないという方が実は痛いような。 まだ「不思議のダンジョン」をクリアできない私はヘボ。 地道に装備を鍛えて行くかぁ。 関係無い(こともない)けど、PS2 の 8MB メモリカードなら、nethack 的に各階の情報を保存して行くタイプも作る事ができるな。 約50階立ての nethack でも 1MB いらなかったし。 ちょっと期待しちゃうね。 (9月26日)
スターラスターです。 元がいいので割と面白いが、ちょっとバランスに難ありかなぁ。 COMMAND が一番難しいように思う。 演出は割と地味目で、Colony Wars とかとは違う方向。 爽快感を求める向きには不向き。 Final Fantasy のできそこないのような会話シーンには幻滅。 セリフもなんかヘンだし。 トルネコを買ってしまったため CONQUEST の途中で中断したまま……。 (9月26日)
なんかテクコレとかいって 2,800円だかになっていたので購入。 Saturn 版は弟が持っていたりする。 Saturn に比べるとゲーム内演出はパワーダウン。 BG が無いとかでラスタスクロールとかそのへんがね。 といって PS の半透明機能とかが大活躍しているかというとそうでもない感じ。 やればできるんだろうけど、そこまでやる時間も金も労力も惜しいのカモ(邪推)。 おまけは充実しているかな。 まあ、出来は悪くないので気になるなら買ってみるのもヨロシイかと。 (8月22日)
ポケステにダウンロードして持ち歩く携帯型対話ゲーム。 ねこいぬかえるうさぎロボの中から好きな相手を選んでダウンロード。 妙な会話を楽しめる。 単語を教えるとそれも会話に含まれるのでさらに妙に。 それぞれ性格や話す内容、イベントが異なるらしい。 私はまだ最初のねこ(「ふな」と命名)の相手が続いているので、他のポケピ(ポケットピープル)の事はあまりよく知らない。 PS 単体では遊べないので注意。 ポケステ上で動くドット絵はよい感じ。 PS 内のポリゴン絵はもうひといきかなぁ。 他人のポケステと名刺交換したりしりとり遊びしたりできて、かつ遊んだ相手の名前も会話に出てくるとかもあるため、友人と複数で購入して遊ぶと吉でしょう。 (8月22日)
業務用で出ていた3Dポリゴン武器格闘ゲームの移植作品。 多分現在出ているアーケード・家庭用全ての3D格闘ゲームの中で一番画面綺麗なんじゃなかろうか? 4〜5ヶ月くらいで作ったらしいですが、ナムコの底力って感じよね。 普段格闘をやらない私でも遊べるアーケードモードの難易度は好感が持てます。 ミッションバトルも楽しく、オマケも満載。 とりあえず Dreamcast 持ってるんなら買っときなさい。 (8月22日)
最近テレビなんかによく出てるらしく話題の「シーマン」、買ってしまいました。 テレビの方は全然見たことなかったけど。 とりあえず人語を解する程度には成長したが、なんかいまいち認識率よくない気がするなぁ。 というか何を喋っていいのやら、という気分。 認識する単語に当たらないとまったくチンプンカンプン。 「サシスセソ」とかうまく拾えないみたいだしな。 やっぱり会話はおまけで、得体の知れない生物を育てるシミュレーションがメインだった気がする。 続編はいつ出るんでしょうね。 (8月22日)
業務用「Guitar Freaks」の移植物。 専用コントローラも同時発売。 専用コントローラは軽いしネックのボタンがチャチいけど、あるとないとじゃ大違い。 ぱっと見面白見がわかりにくいからかあまり売れてない気もするが、やったら楽しいので是非やってみて欲しい気分。 隠し曲は6曲。うち3曲は「2nd MIX」から。 例によってたくさん曲をクリアしないと出てこないのがなんとも。 とりあえず全部出たけどさ……(500曲クリア)。 まあおかげでアーケードで King-G クリアできたので、いいか。 (8月22日)
パッケージングがマズくて売れなかったと思われる(BEST版では変更になっている)ロックマンDASHのシリーズ第二弾。 今回は前回の悪役トロン・ボーンが主役です。 100万ゼニーの借金を返すため、銀行強盗(アクション)やディグアウト(RPG?)、倉庫でコンテナ強奪(パズル)などの悪事を働きます。 特性の違う40人のコブンを鍛えるミニゲームもあり。 なんかプレイ時間にして12〜3時間で全部終わってしまった感じ。 思ったよりボリューム薄かったなぁ。 なにか隠し要素でもあれば別だけど。 所詮「ロックマン DASH2」までのつなぎという事なのか!? まー、悪くはないので資金に余裕があれば。 (8月4日)
アパートに墜落した宇宙船「ダイマ・オー」の乗客50名をレスキューするゲーム。 乗客の姿は肉眼に見えないが写真には写るので、行動を推理して写真に撮るのだ。 「宇宙人捜索バラエティ」というジャンルになっているが、たぶんパズル。 最後までクリアして思うになかなか楽しかったが、途中結構キレそうになった部分もあり、遊びやすさについては練り込みが足らなかったのでは? という気もちょっとする。 私個人としてはアリの範囲だったけど、人によっては全然ダメかもな。 まあ、機会があったらやってみてちょ。 (7月26日)
ちょっとバテてきたか、最近あまり進めていない。 1ヶ月で奉納点を 15k くらい稼げる場所を発見したので、かなり高い神様と交神できるようになってきてはいる。 でもまだ素質の低い家系が多くて、まだまだ時間がかかりそうな感じ。 卑弥子と梵ピンを半数以上が使えるようにならないとだめじゃないかな〜。 てなわけでまだ髪は1体も倒していなかったりする。 (8月22日)
せけん(マップ)のあちこちにある物にさわって作文したりすると物が増えていき、さわった物の数で行ける場所が増えていってある数を越えるとクリアになるというソフト。 作文によってできる文章に合わせた変な絵やムービーが売り(たぶん)。 ちょっとスイッチ(MEGA-CD)に似ているかもしれない。 ミニゲームがいくつか入っているが、全体としてはゲームとは言えないと思う。 体験版をやってみて、ノリが合うようなら買ってもいいが、やっぱり 5,800円は高いかなぁ……。 結構、作ってみたけど絵を合わせられない文章というのがあったようで、ちと苦しい感じ。 あんまり何も考えたくない時にボ〜っとやるのにはよいです。 (6月7日)
う〜ん…… Ace Combat シリーズ第3作目という事で名前買いしたようなもんなのだけど、ちょっと期待はずれだったかもしれない。 画面はさらに綺麗になってるし、レスポンスもいいし、いつ CD 読んでるんだ? って感じでプログラムは進化しているのだけど、なんかちょっと違う方向に行ってしまったかなぁ。 いや、楽しめないわけではないのだけど。 登場人物の性格付けとかしゃべり方とかが、どっかでみたよ〜なやつらばっかりでなんともはや。 で、肝心の空中戦での操作性は、悪くなっている気がする。 どうしてロールとピッチを同時に操作できないんだろう。 ドッグファイトの時に・も・の・す・ご・く・イライラするんだけどなぁ。 まあ、とりあえず分岐を全部埋めてみましょう。 (6月1日)
なつかしの「GAME&WATCH」復刻シリーズ第3弾。 今回はちょっとマイナーになってしまったかも。 そろそろネタ切れかなぁ。 今回隠しゲームがかなり一杯入っている。 しかしやってて苦痛な物もあり。 「スピットボールスパーキー」とかって、何が楽しいのかわからんよ。 (5月18日)
なんか beatmania 関係ソフトほとんど全部買ってる私ですが、WS 版も買いましたよ。 これはなんか音がまるごとサンプリングって感じで携帯ゲームとは思えない音質です。 でも力技って感じであんまりグッとこない。 全部今まであった曲だし。 個人的には GAMEBOY 版の方が新曲てんこもりで好きかも。 PSG 的音が好きだからそう思うのかもしれないけど。 操作性は、いまいちかな〜。 まあ、WS 持ってて beatmania が好きなら、買ってもいいかもね……。 (5月18日)
Colony Wars のような美しい画面でやる、パンツァードラグーンのような 3D シューティング。 PD と違って上下もあるし、進む方向もある程度自分の自由になるのだけど、でもやっぱり敵は順番に出てくるように調整されていて、結局一本道は一本道なのだな。 適当にやってもなんだかリプレイがとってもかっこよくなってしまうのも特徴だろうか。 とりあえず scan ボタンを押すともよりの敵の方に向き、あとは照準をふりまわして敵をロックしてホーミングレーザーで最初はなんとかなるので、とっつきはよい。 しかし最後の方はそれだけだと結構つらくなっており、scan をはずして自分で動いたり、前進を止めてみたり、バルカンが有効だったり、いろいろ考えないといけない、ようだ。 ようだっていうのは、まだ2回しかやってないからなのだけど。 クリアタイムと破壊率で点数付けられてランクが出て、高いランクだといい事があるようなので、やり込むゲームなのだけど……最近根性ないからなぁ。 ていうかまだクリアしてないし〜……。 (5月6日)
ゲーセンでブレイク中のダンスゲー。 PS 版でも専用コントローラを買えば家で踊れます。 でも上や下に人が住んでいる場合、よっぽど丈夫な作りでなければきっと苦情がくるに違いないので注意が必要そうだ。 で、私も3階に住んでいるもんで、専用コントローラは断念。 ……のつもりだったのだが、マナークッションと一緒に買ってしまった。 しかしいつも帰るのが遅いので全然遊べていない。 やっぱ休日の昼間かなぁ〜。 (5月18日)
なんか年齢制限(ぶっちゃけて言うと18禁)な縦シュー。 ぱっと見 PC-Engine やメガドラを思い出させる感じ。 シューティングとしての出来は並かそれ以下。 体力勝負 & 大量の回復アイテムでバランス取りは放棄しているように見える。 18禁らしいデモ部分は全部スキップしてしまったので不明だが、飛ばせなかったエンディングでの画面の動きの無さを見るに、別にどうでもよさそう。 (3月31日)
WRC をテーマにしたラリーゲーム。 まだ全然車を操れてないので速く走れないが、それはそれで、林に突っこんだり、すべりすぎておしりをぶつけてガラスが割れたり、バンクに乗り上げてすっころげたりして楽しい。 コントローラーはネジコン使用中。 アナログアクセル/ブレーキの割り当てを変更できないのは×。 とりあえず novice は総合1位でクリアして、intermediate に挑戦中。 でも3つめ、雪のモンテカルロの夜コースではまっている。 暗いよ恐いよ〜。 (3月29日)
ゾンビをべしべし撃つガンシュー第二弾。 アーケード(NAOMI 基盤)からの移植物。 弟が Dreamcast Gun と同梱版を買ったのでちょっとやってみた。 ……画面はとても綺麗だけど、やってて全然楽しくない……。 最初から「敵出現→ダメージ」の時間がかなり厳しくって、あっという間に死んでしまう。 覚えろと言われても、最初から苦行感が高くいやになる。 バランス取りに難ありすぎな印象。 もともとこういうバランスだそうだが、それをそのまま持ってきて終わりっていうのはどうかと思う。 難易度設定はあるけど、あんまり変わりばえしないし……。 ガンの精度は言うほど高くない気がする。 狙った所に当たっている気がしない。 振動パックをつけていると重く、腕がつかれる。 トリガーの遊びが大きすぎるせいか、リロードしたつもりがされてない、という事が非常に頻繁に起こり、ストレス増大。 どうしてボタンでリロードするというオプションがないかな。 (3月29日)
最大6人対戦まで可能な対戦格闘+横スクロール格闘アクションゲーム。 一人用でストーリーモードをちょっとやったけど、敵が多くてすぐボコボコにされてしまうよ〜。 なんかコツがあるのだろうか。 トレジャーが作ったゲームの事だからきっとあるのだろう。 でも例によってそのコツをみつけるのが難しいというのもトレジャーっぽいかも。 まあ、500円だったので……。 (3月29日)
とりあえず GRADIUS 起動時のバブルシステムのテーマが入ってたので満足。 その前のボイスのみのカウントダウンも欲しかったけど。 全然関係ないが、もしかしたら GRADIUS の基盤(バブルシステム)、修理に出してもらえるかもしれない。わからんけど。 (3月17日)
ジャイラス風(知らんか)円筒フィールドシューティング。 サイケな画面が BGM にあわせて変化していくのが売り、なのかな。 でも実際は音楽に同期している感は希薄かも。 Cthugha なみにがんがん変化するのかとおもったのに……。 と思ったら通常モードでは変化しないようだ。なんでや。 好きな CD を入れて遊べるモードではピカピカする。 でもそれだけ? 通常モードはクリア。 まあ安ければ買ってみてもいいんじゃない、というところで。 (3月18日)
ゲームボーイにしては頑張っていると思う。 カラーで遊ぶとカラフルで楽しい。 操作系は最初とまどうが、まともに遊べる程度に編曲されているのでなれれば問題ないだろう。 新曲がかなり入っており、PS アペンドで作り直して出してくれんかな、という感じ。 曲調はどちらかというとポップン寄りだけどね。 GB-MIX を連続でやるか、その前のパスワードを入れると次の隠し曲が出るようになっていたのだった。 実はボタンとパッドのストロークの長さがライバル。 これ以上のスコアアタックはやる気なし。 (3月31日)
既にトレーディングカードゲームとして発売されているポケモンカードゲームをゲームボーイで遊べるようにしたソフト。 結構よくできていると思う。 カードポンのアイデアとか、カートリッジ自体に赤外線通信機能が搭載されている所とかは秀逸だ。 現在メダルは全部揃った所。 でもカードが少なくって複数のデッキを持つのがつらいので、カード収集中。 今かなり値が下がっているので、お買い得かと。 (3月29日)
なんか割と地味そうなパズルゲーム。 やってみると結構面白そうだったりするのだけど。 線の入ったパネルを上下に入れ換えて右から左へ線をつなぐと消えるという、割と単純なルール。 消えている間にさらに線をつないだりしてアクティブ連鎖ができる。 ちょっと「パネポン」風? やってるとなんか脳汁が出る感じがする。 でも対戦は、一部のパネルが見えなくなるというのが基本攻撃なので、あんまり楽しくないかもしれない……。 (3月5日)
ちょっと昔のアーケードゲーム2本の移植作。 もう出ないのかと思われていたが、出たね。 「ファイナルファイト」型横スクロールアクション系。 ゲーム内容の移植度はともかく、ロードが非常に多いので、思い入れがないとつらいかも。 弟(ゲーセンで全キャラ単独クリア)曰く、「画面端の、キャラの入れないエリアがちょっと広くなってる気がする」とかのたまわっていた。 あとでもうちょっと話を聞いてみよう。 自分も、ぼちぼちやってみようかな、とは思っている。 (3月5日)
せっかくコントローラ(アスキー製だが)二つ買ったのに使わないのはもったいない、というわけでもないが、ダブルプレイに挑戦してみる。 しかし両方の譜面を見ながら両手を動かすのは至難の技というか、そういう訓練はされていないので大変。 ピアノ弾ける人とかだったら楽勝だったりするのだろうか? なんかこればっかりは、弾けない曲はいくらやっても弾けないんじゃないかという気がしてしまう。 攻略ページでも探してみる? (3月3日)
いまさらって感じだけど、やっと買えたよ「風来のシレン」。 GB 版の「むずかしい」もまだ終わってないヘボではあるのだけど。 GB 版にくらべるとイベントが多いね〜。 まだ最初のダンジョンでうろうろしている所。 GB 版と敵相とか違うので、混乱する……。 (3月1日)
マジカルドロップももう5周年なのね。 早いなぁ。 ってことで5周年記念で 4,200円とお安くなっている、「3」と「plus 1」の2枚組セットであります。 「plus 1」は初移植らしいよ。 以前「マジドロ」は移植されてたけどキャラの絵が変わってしまっていたので、その辺気になって買わなかった人とかは嬉しいかもしれない。 「plus 1」はそれほどでもないが、「3」はロードがかなり頻繁に入るのでうざい。 直感的にもうちょっとどうにかなりそうな気もしたりするが、こんなもんなんだろうか?? (2月26日)
ラリー的レースゲーム。 レーシングコントローラーと共に購入。 標準パッドの方が速く走れるという意見も見られるが、自分はハンドルでしか遊んでいなかったりする。 60fps を目指したのだろうが力及ばず、時々かなりフレームが落ちる。 が、最近隠しコマンドが発表され、特殊効果や道路脇の人・樹木を消す事で劇的にフレームレートを改善できる事が判明。 タイトル画面で「上A下下左右BB下」(ハンドルでは上下は+−)と入力して、効果音が鳴ったら成功。 Muddy あたりを走ると歴然とした違いを感じる。 水たまりに突っこんでもしぶきが上がらないが、まあよい。 しかしコマンド入力面倒くさいな。 オプションに入れといて欲しかったなぁ。 (2月16日)
やっと「むずかしい」が終わった。 なんか壷が大量に出る回で、6個くらい持ってたかな。 合成の壷が3つも出るとは。 でもそういう時に限って合成する物は持ってなかったりするんだよね。 まあなんにしてもクリアできてよかった。 そして、デレンの旅は続く……。 (3月29日)
もともと 98 用のフリーソフトだったのをリメイクしたものらしい。 たいにゃんというと、どうしてもあのたいにゃんを思い出してしまうことだ。 兵隊の人達も均等にレベルを上げつつ遊んでいるが、どうも話を聞いているとじのちゃんだけゴリゴリ上げればいいらしいのだなぁ。 そうな〜ん? って感じである。 (1月26日)
1時間で 3D 酔いするので、あんまり遊べなくて困っている。 とりあえず6キャラとも揃ったが、まだソニック以外はほとんどやっていない。 アドベンチャーパートが冗長な感じでちょっといや。 あちこち作り込みの甘い所が目についてしまう。 ソニックでやっていると、遊んでいるというより遊ばれている気がしてしまうのは、なれてないからだろうか? (1月26日)
3人の主人公をパラで進めている。 ちょっとアルル先行ぎみか。 VIP カードを入手して、残りの2つの迷宮に入れるようになった所。 1回カーくんが額の宝石から光線を出して敵を倒し、びびる。 やるなカーくん。もっとやれ。 しかし、他の新作ゲームに負けて優先度下がりぎみ。 (1月26日)
有名 RPG 第8弾。 50時間弱で終了。 G.F. とりそこなってたり、武器最強にできんかったりと、いろいろ心残り。 だいぶ後になってから選択ミスに気づく事多し。 ストーリーは個人的には後半なんか納得行かない。 画面は綺麗でよかったけど、ゲームとしては遊びにくい所が多々あったなぁ。 「FF7 インターナショナル」で出口にマークつける機能とかなかったっけ? あのへんの反省はどこに行ったのかな? 今回はチュートリアルも不親切だったような。 百科事典的なオンラインマニュアルだけ与えられてもねぇ。 毎度新しいシステムにするのはいいんだけど、それだけにフォローはしっかりして欲しかった。 (3月1日)
BAROQUE 作った所が作った遺跡探検 RPG。 ダンジョンのシステムはちょっとバロックぽいかも。 難易度はやさしめだと聞いていたが、ボス戦だけ急に厳しかったりする。 全体的なまとまりはよい。 が、細かいユーザインターフェイスに改善の余地が(かなり)ある。 また、最後の方のバランス取りがかなりおざなりになっている気がする。 一応スタッフロールを見たが、話的には「これで終わりかい!!」という気分であり、かなり不満。 弟はもうレベルカンストして借金も返してしまってたし、奥は浅い感じ。 なんかもっといろいろ膨らませる事のできる素材だと思えるのだけど…。 (1月28日)
宇宙戦艦ヤマト、テレビシリーズ第1作目のゲーム化。 結構よくできている方だと思うのだが、ちょっと後半だれる。 あんまりなバグが散見されるのと、白兵戦でのフリーズが頻繁に起こるのはどうもいかんです。 あんまりなバグっていうのは、基本的に「フラグの戻し忘れ」であって、チェックが甘いなあという感じ。 死んだ人が復活しないとか、波動エンジンの出力アップができなくなるとか、ブラックタイガーが復帰しなくなるとか、全部フラグの戻し忘れだもんな。 とほほ。 「フルボイス希望」という声も聞かれるが、クライマックス付近のムービーの声を聞いていると、やっぱり25年は長いよね、という気がした。 このキャストでフルボイスは逆に聞いてていたたまれなくなる恐れあり。 あとボイスではないが、決めのセリフが変わっていたりするのはちょっと違和感ありあり。 なぜ変えたのだろうか。 てことで、終わってみるとちょっと評価は低めに落ちついてしまった感じ。 (2月16日)
どこでもダンシン、6曲目までクリア。 方向キーを完全に押すのは至難の技だろう。連打の間に変わるからなぁ。 どこでもゴロゴロは全ゴールクリア。 どこでもアルバムは現在70枚。 そろそろ絵が増えなくなってきてちょっと飽きてきた。 まあ、少なくなるとそうなるよなぁ。 仲間もいないので、人にももらえないしぃ。 「FF8」のために、一旦メモリカードに退避してしまったので、お休み。 (2月16日)
なんか、円筒状の空間にばらまかれた音声やら動画やらをかきあつめる、ゲームのようなもの。 なんだかよくわからないが、てれてれと遊ぶのにはいい。 ただ、入力に対するレスポンスが壊滅的に悪くて、他人に勧められない。 いくらなんでももうちょっとなんとかして欲しかった。 全然救われない落ちがナイス。 本篇のアニメを見たい気持ち。 (8月22日)
社長に借りたまま未プレイ。すまん社長。 (1月26日)
専用コントローラ付きで一晩借りて遊んだ。 結構楽しい。 曲も悪くないと思う。 でも、コントローラが……。 なんでこんなにペタペタなのか。 ふってくるポップくんにそなえて手を前もってボタンに置いとく、という事ができない。 勢い、ボタンの位置を見失いまくってしまう。 手を動かす時にかすっただけで入力されちゃうんだよ。 なんでこんなんで製品化されちゃうんだよう〜。 (3月5日)
伊東くんちでちょっと遊んだ。 結構楽しいかもしれない……。 まだ作者の用意した仕掛けが読めているからかもしれないが。 謎でハマると意見変わるかも。 (1月26日)
PC で発売され海外で絶賛されているラシイ、ラリーゲーム。 そういやファミ通で2ページ使って紹介されてましたな。 体験版で見る限り、静止画質はちょっと厳しいか。 動いている所はまあまあ。ていうか Dreamcast で出してくれ〜。 Special Stage しかないもののルールはより本物のラリーに近く、よって敵車もほとんど出てこない。 ひたすらタイムアタック。 バトルがしたい人には向かないということで。 車の壊れっぷりや、ころげっぷり、障害物に接触した時の動きに心魅かれる。 ナビからの情報はセガラリーよりもはるかに詳しく、またこれが無いとやってられないだろうと思われる。 あとは買ってのお楽しみ。